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認定・休学留学

Study Abroad with English (SAWE)

日本の大学を休学して長期間留学する認定・休学留学。Study Abroad with English (SAWE) は、大学生のうちにしか経験できない留学です。ますます進むグローバル化の中、雇用主は、コミュニケーションスキルとリーダーシップを持ち、社会的関与や異文化交流の経験を持つ人材を求めています。この7大学での留学では英語力上達はもちろんのこと、これらのスキルを最大限に開発する機会がふんだんに組み込まれています。まさしく就職力を高める留学なのです。


認定・休学留学実施大学

アメリカ

イギリス



認定・休学留学があなたの就職力を高める4つのポイント

  • 英語を学ぶのではなく、英語で学ぶ

    SAWEでは「英語を身につける」ことに目標を置く前半から、後半の「英語を使って様々なことを学ぶ」*といった意識の変化に気づくはずです。英語で学ぶということは、文法理解より内容理解を重視することです。自分で考え、分からないことは臆せず質問したり、クラスメートと相談したりできるコミュニケーション能力など、学部教科を受講することにより、総合的かつ実践的な言語力を養うことができるのです。*アメリカのパートナー大学では参加者の英語力により、プログラム当初から学部授業を受講できます。

  • 履歴書に書ける名門大学の単位取得

    単なる語学留学と違い、このプログラムで取得できる単位は大学が正式に発行しているものなので、履歴書の学歴欄も例えば「オレゴン州立大学教養学部10科目30単位取得」などと書くことができます。

  • ボランティアをすることの意味

    INTOのパートナー大学では様々なボランティアの機会を留学生に提供しています。
    ボランティア活動は、あなたの自信を深め、社交スキルの向上に役立ちます。
    また様々な実践的なスキルを向上させ、あなたのキャリア設計を助けます。例えば慈善団体のソーシャルメディアアカウントの運営を手伝うことで、コミュニケーションとマーケティングのスキルが向上し、その活動の計画と運営を支援することで、忍耐力とチームワークのスキルが向上します。これらは全てあなたのキャリア設計を助けるものであり、入社面接であなたの学位以上にモノをいう武器になるのです。

  • リーダーシップ力を高める

    リーダーは、必ずしも正式なリーダーシップポジションにいる人、または他者がリーダーとして認識している人だけではありません。リーダーは、他者や社会の改善のためにポジティブな変化に影響を与えることができる人物でもあります。言い換えれば、すべての人が潜在的なリーダーなのです。
    INTOのパートナー大学ではワークショップやゲストスピーカーを招いてのセミナー、或いは資格取得につながる長期的な研修や正規の授業としてリーダーシップ養成をおこなっています。